デジタルは情報量が多い 紙ではなくスクリーンを見て本を読むだけでも脳は疲れてくる デジタルの代表例がスマホだろう スマホはほんとに情報量が多い だからすぐに脳が疲弊してくる そしてドーパミンをより多く分泌させる そうなると読書がつまらなくなってくる たいていのことがスマホを触るよりつまらなくなる だからと言ってスマホを触るのが面白いわけではない 依存的に触ったところで苦しいだけだ スマホほどでなくてもパソコンやテレビも同じだろう 今はテレビでユーチューブとかを見れる時代だしな 脳がほんとに疲弊する だからそれらのデジタルに必要以上に触れない そういう生活が幸福を取り戻すためには大事になってくる
触れなけば情報の多さで脳がつぶれない 本や漫画などのほどよい情報量のものを緩く楽しむことができる わずらわしさがない だから理想である

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